2018年4月24日火曜日

労働組合も会社の手先

こんばんは、燃えPaPaです。

本来は労働者の味方であるべき労働組合、
一応は法で存在が認められ労働者の環境改善につながると、
ある程度の規模の会社では設けられているところが多いですが、
これがブラック企業や、社畜だらけの牧場会社ですと、
外部への見栄えのよさのためだけに組合は作ってある、
しかし、その議決権や代表権を持つ人間には、
上司に忠実な社畜を置き、すべて会社の言うことには賛成させる、というとんでもない仕組みにしています。
会社からの無茶な要求や労働環境の改悪にはすべて賛成、
労働者からの改善要望は、すべて説得してつぶす、という、
えげつな過ぎるシステムを当たり前のようにやっているところが多いです。

燃えPaPa

3分待つ理由

こんばんは、燃えPaPaです。

こちら、深い画像ですね。


3分待つことで、同僚と駅まで同行するのを避けるという、
現代人によくある人との関わりを嫌う傾向と読むか、
それともだれかに合うと(特に上司) 、飲みとかに強制されるから、
それを避けてるのか、まあ色々と読めますが、
いずれにせよ、こうしないといけない時点でロクな会社ではないですよね、残念。

燃えPaPa

おかしい勤務時間

こんばんは、燃えPaPaです。

ブラック企業あるあるですが、
まず、一応求人サイトなどには休日が表示されているものの、
実態としては、休日にはみんな自主的に勉強に、という建前で、
休日返上で出勤、そして、勝手に来てるので、と勤務時間に扱われず、
ただのサービス休日出社、
休みなど月1日程度、
一日20時間勤務、
これが日本のブラック企業の実態です。

あまりにもブラック企業が多すぎて、監視も是正も厳しいのはわかりますが、
ちゃんと取り締まってくれたらいいのに。

燃えPaPa