2017年9月18日月曜日

有給を取った翌日はお礼

こんばんは、
燃えPaPaです。

これは日本の、ザ・社畜とも言うべき頭のおかしな風習です。
なぜか、有給で休んだら、翌日には、休ませてもらったお礼だの、
休んだお詫びだの、ひどいところでは、お礼の菓子折りだのを持ってこなくてはいけない、

有給など、働いている以上当然の権利なのに、
なぜか、経営者の恩情で休ませてやっている、的な扱いになっています。

これで労働者が反乱すら起こさないって、
ほんと日本の労働者は優秀な奴隷と言われるのがよくわかります。


燃えPaPa

2017年9月10日日曜日

それは経営者の仕事

こんばんは、
燃えPaPaです。

ブラック企業の代表的な精神


なぜか従業員に経営者目線を勝手に要求
違います。
必要な物を用意し、人を入れ、金を使い、時間を作ってあげる、
それが経営者の仕事であり、
それができないのに従業員に知恵を出せなど、
会社を運営する資格がありません。

それすらまともにできないブラック企業なら、
世のため人のため、率先してつぶれていただきましょう。


燃えPaPa

就業時間の概念

こんばんは、
燃えPaPaです。

なんかまたイカれたポスター発見です。

本来仕事の名目で拘束するなら、
それはすべて就業時間です。




就業開始時間より前に来いと言うなら、
そこから給料を出せと

よく新入社員は開始時刻1時間前に来て準備を
とかいうバカけだ会社をたまに見聞きしますが、
1時間前に来るのが必須なら、それは業務、すなわち、その時刻が就業開始時刻です。

無給なのに1時間前に来いというのはただの犯罪です。
どうもその辺の認識の甘い、
頭おかしい自称経営者モドキが世の中には多すぎて困りますね。


燃えPaPa

2017年9月4日月曜日

当たり前のことがされないのがブラック企業

こんばんは、
燃えPaPaです。


これが当たり前でなかったら、
会社として成立してないってww
少なくとも

給料がでる

がなかったら、社員ボランティアかい!?って


燃えPaPa